写真家の山暮らし

Photos of Japan north country and the Photographer’s Journal 南八甲田の麓、奥入瀬川のほとりの山のスタジオからNature Photoを添えて日誌を綴っています。2012.3.11に恵比寿のスタジオをこちらへ移転しました。

最近のtwitter

TwitterPowered by 119

最近の記事+総記事数

FC2カウンター

ブログ内検索

月別アーカイブ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

twitter

Follow us on Twitter

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.--[--] Post --:--  CO:-  TB:-  スポンサー広告  Top▲

皆さん、よいお年を!

スタジオに出勤するのはきょうが最後です。
BS

BSジャパン「写真家たちの日本紀行」大晦日リクエスト6時間スペシャルへの投稿、皆さんどうもありがとう。誰が放送されるのか当日までわかりません。10本放送されるそうです。お楽しみに!

 ではでは。みなさんよいお年を!
スポンサーサイト
2010.12.28[Tue] Post 18:30  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

静かなる谷

冬の沢
 ゲール語(ケルト語)で”静かなる谷”「グレンリベット」という極上のスコッチがある。この酒に惹かれるのは、ヨーロッパの北限まで追われたケルト人と同じような悲哀を、この酒のビートの香りの中に、東北人も感じるからなのだと思っても悪くはない。

 複雑で微かに甘い森のアロマの香りは、スコッチの醸造過程でピートを焚くことによるそうだが、寒冷地に生える植物が堆積してできた泥炭こそピート。八甲田の「田」とは、山頂の「神々の田」=高層湿原のことだからして、ピートが蓄積してできた地塘のひろがる風景こそ八甲田山の風景と言ってもいいだろう。山中で極上のシングルモルトの香りに惹かれるのには理由がある^^;ブナの実はアーモンドのような味がするが、グレンリベット・フレンチオークは、たしかにアーモンドの香りがする。
2010.12.27[Mon] Post 13:53  コメント:2  TB:0    Top▲

静かなる森

ホワイトアウト
ホワイトアウト寸前の森。この森をまっすぐ突き抜けた。足を踏み入れていいのだろうかという戸惑いがあった。
2010.12.25[Sat] Post 16:53  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

冬山のあぶない誘惑

冬山

 冬山に入ろうと思ってるけど、諸々の事情で当分無理だ。

 スノーシューを履いているけれど、一歩一歩膝上まで沈み込むラッセルでえらい難行だった。10時間以上かけて北八甲田を縦断した。こういう時の単独行はつらい。2007年の冬、登山道からまったくはずれたコースを踏破した。我ながらよく行ったなあ。もう一回行けるかなあ?この写真は気に入らないから撮り直したいが、厳冬期に入るから無理かもしれない。うまくいかないいなあ人生は(苦笑)。

冬山

冬山

2010.12.24[Fri] Post 18:47  コメント:0  TB:0  雪山  Top▲

迷ってキノコ狩りの人に出会う

キノコ狩りの人
2010.10.22

 東八甲田の沢を歩き、高巻き(迂回)の途中で本流を見失って彷徨っていた時に出会ったキノコ狩りの人。親切な人で丁寧に道を教えてくれた。「みぢねがら、しゃべてもわがねがもしれねがら、わ、つれでぐが?」と言ってくれたけど、「なもだいじょうぶです」と返して別れた。車止めから2時間は入ったところ。ここから連れていっしょに下りるなんて、なんというやさしさなのだ。二日前にここでキノコ狩りの人がひとり行方不明になって結局不明のままになったからよけいにそう言ってくれたのだろうけど、きっと僕にはできないだろうなあ。背格好や服装まで、この夏13回忌を迎えた僕のオヤジとそっくりだった。

 この後、本流に戻った僕は、おそらく次期写真集の目玉になるであろう今年最高の写真が撮れたのだ。
2010.12.22[Wed] Post 11:20  コメント:4  TB:0    Top▲

朝日のあたる長芋畑

長芋畑
2010.11.30 長芋畑 青森県東北町 

青森の友人から長芋が送られてきた。千切りにしてワサビ醤油、油で炒めて黒胡椒で食す。桃川の純米を常温のまま飲む。あづましい!(東北町は、長芋の生産量が日本一だそうだ。)

長芋畑

2010.12.21[Tue] Post 09:20  コメント:0  TB:0  南部地方  Top▲

南部(糠部)の風景

僕は友人の好意に甘えて、1年ほど前から小川原湖近くの東北町(旧上北町)にロッジ風の一軒家を借りて、青森滞在の時の拠点として使わしてもらってる。おかげで、この近辺を撮り歩くようになって、東北町というものに対する認識を新たにした。

 南部という風景を撮りたいとずっと暖めてきたけれど、東北町というのは、実は南部という地方の中心なのではないかという再認識だ。南部と言えば、藩制以降のことだから、ほんとはそれ以前に呼ばれていた糠部(ぬかのぶ)と言った方がいいのかもしれない。事実、南部と呼ばれて以降は、三戸だったり八戸の方が中心だったであろう。だけど古代史から通して見れば、歴史書をひも解くほどに、東北町や七戸あたりの方がどうも中心だったのではないかと思えてきたのである。
 
 千年も前から京の公卿や歌人たちに詠われてきた「日本中央の碑」伝説の地_千曳神社が東北町にあるのも根拠がある。アテルイとモレ率いる蝦夷軍が坂の上田村麻呂の朝廷軍に敗れたのは知られているけれど、その10年後、英雄”伊加古”率いる蝦夷軍が都母(坪か?)に陣を張って頑強な抵抗を繰り広げたというのはほとんど知られていない。征夷大将軍・文室綿麻呂が攻めあぐみ、手打ちをするしかなくて、その手打ちの紋章として「つぼの碑(日本中央の碑)」が残されたという説もある。朝廷に手打ちなどあってはならないから、歴史書にあまり残されていないのだなと推測していいだろう。その地が坪=都母、つまり東北町のあたりのことだ。(伊加古軍は都母で騎馬軍訓練を盛んに繰り返したと歴史書にあるけれど、その訓練場が三本木原台地だとしたらおもしろいなあ。地理的にも、伊加古軍は二戸から撤退して東北町へいたる途中で練兵したと記述があるから三本木はぴったりだ。千人もの騎馬軍を練兵できるところは限られている。三本木 をならして練兵場としたっておかしくない。だから三本木はそれ以降だだっぴろい荒野になった?だってあんな広い台地が木が三本しか生えていない荒野だったなんておかしくない?予断の余談だけど^^;、、僕は歴史学や考古学を語ってるわけじゃないから、推測でロマンを語るぐらいの権利はあるさ^^;)

 下北も含めた糠部という、本州最北の、弥生文化ー律令制度に抵抗するような地域として、風土と歴史を残し、その意味でかたくなに開発を拒み自然も残してきたのではないかという推測もありだろう。

 南八甲田と下北半島がその最奥の地であるとするならば、小川原湖はその中心に位置する風景といってもいい。小川原湖
2010.11.27 小川原湖と八甲田連峰
2010.12.17[Fri] Post 16:23  コメント:4  TB:0  小川原湖  Top▲

象のオリ_2

象のオリ
2010.11.2

相変わらずブログからツイッターへの自動転送ができません。

別に象のオリの怪しげな存在のせいではないんだろうけど、向こう方面_三沢基地・太平洋側上空にはいつも怪しげな雲が覆っている。
2010.12.16[Thu] Post 19:48  コメント:0  TB:0  小川原湖  Top▲

自然はいいなあ、と言ってるだけでは犯罪的ですらある

林道

吹雪いていたのは、標高600m以上のところだけだったようだ。これだから山の天候はわからない。たった200mかそこら下りただけで別世界だ。
 沢沿いを歩けば、まともな紅葉を一部見ることができた。そこだけに冷気をためた風が吹いたからだろう。
 それでも、地球の急激な気候変動は、日本の四季の自然美をも壊すレベルまで押し寄せているというのはまぎれもない事実であって、現状の日本政府の環境問題に対する姿勢というのはあきらかに後退している。経済のためならやむを得ないというのでは今までと何も変わらない。経費がかかるから今まで通りダム建設を進めるという今の政府の姿勢も、完全な後退だよね。経費とか効率とかの問題じゃなくて、自然に対する見方を根本的に変えなければ人間社会も壊れてしまうという視点が必要なんじゃないの?永田町と地方のホテルとばかり行ったり来たりしてるだけだから何も気がつかないんだ。

紅葉

2010.12.16[Thu] Post 10:00  コメント:0  TB:0  環境問題  Top▲

竜神様の咆哮

竜神様

2010.11.3

松見の滝_上段の滝壺  5D2 EF24-105mmf4L IS トリミング

5616×3744を1931×1288にトリミングしています。センサーサイズで言えば、フルサイズセンサーをフォーサーズセンサーよりも小さく切り取ったという感じですね。レンズで言えば、300mmくらいの見当だと思います。
 次は、300mmを持って行けば、フルサイズでこの構図の写真が撮れるというわけか?ウ~ン、、300mm背負ってこの崖をゆくのは覚悟がいる!
2010.12.14[Tue] Post 12:46  コメント:2  TB:0    Top▲

急変した天候と景色

雪と紅葉
2010.11.3

標高400mを超えるあたりから雪が降り始めて、だんだん吹雪模様になった。秋から冬へどんどんのぼってゆくようだった。引き返すことも考えはじめたけど、足は止まらない(苦笑)。「なんぼ吹雪いたってこの時期に埋るほど降るものか!」と高をくくってたけど、ウエアも靴も厳冬期用じゃないから、足元から冷え上がって来た。景色も一変してきた。
晩秋と雪
2010.12.11[Sat] Post 10:36  コメント:4  TB:0    Top▲

テン撮り失敗作

紅葉

5D2 EF24-105mm 2010.11.3

断崖へ向かう途中の林道で。
だんだん雲行きがあやしくなってきた。
なんとなく気配を感じて振り向くとテンが!
S90を向けるとすぐ逃げ去った。ボケボケ写真(苦笑)。コンデジが一眼タイプよりもオートフォーカスが遅いというのは、ある程度しょうがないけど、もう少し改善してほしい。まあよく見るとフォーカスだけじゃなくて、背景もボケてるからこれは手ぶれもあるけどね。手ぶれ補正がついたS95ならもう少しまともに撮れたのかも。色が濃いなあ、このテン。
テン
2010.12.10[Fri] Post 11:43  コメント:2  TB:0  野生動物  Top▲

12/09のツイートまとめ

wak_no

ブログからツイッターへ自動投稿できなくなってます。4,5日まえからかなあ?なぜ?FC2のエラー?それとも一週間前にウィキリークスの記事を書いたから?
12-09 22:23

2010.12.10[Fri] Post 04:10  コメント:0  TB:0  未分類  Top▲

5D2とS90の画質差

s90
2010.11.3 PowerShot S90 Jpeg
5d2
EOS5DMark2 RAW を現像
Web上のsRGBという狭いカラースペースでは、違いがわかりにくいかもしれないし、ひょっとするとコンパクトデジのS90の方が好ましいと感じるかもしれない。それでもあえて指摘すると、S90の方が青と赤の彩度が高く中間のトーンに深みが足りないということがわかる。これはプリントすればよけいにわかる。
 もし比較しなければ、S90は十分にきれいだねと思うだろう。ブログの日誌とかに使用するのであればOKなレベルで、事実僕も使っている。

 この差は、JpegとRAWの違いというのもあります。先日の勉強会で質問を受けた件ですが、デジカメでJpegで撮るということは、ただ単にファイルフォーマットの違いというだけではなくて、Jpeg設定は、カメラ内で「絵作り」をしているということ、その「絵作り」の傾向は、ダイナミックレンジを間引きするような派手めの絵である、ということを理解してください。
 パッと見よりもじっと見ていると深みのある写真はどっちなのかWEB上でもわかると思います。

 滝を見下ろす断崖へ向かう朝の写真です。穏やかに晴れた秋だったのに。
2010.12.09[Thu] Post 19:15  コメント:2  TB:0  日誌  Top▲

思わぬ発見_かなり大きな滝

名無しの滝
2010.11.3 南八甲田
思わぬ発見だった。かなり大きい滝だ。写真の左下に写っている。目測で、見えている部分だけでも40mは超えるだろう。おそらく松森沢か?この沢は知っていたし、滝もあるだろうとは思っていたけれど、これほど大きいものがあるとは思ってもいなかった。流量は少ないけれどかなり長い。地形図には載っていない。僕が最初の発見者ではないと思うけれど(”山の神”太田吉司氏の記録にも載っていなかったと思う)、この位置から捉えた写真はたぶん初めてではないか(断言できないが)。以前僕がここに来た時には見つけれなかった。ひょっとすると夏は水量が少なくなって見つけづらいのかもしれない。
 写真は、Photomergeで2点合成なので正確さに欠けるし、遠近感の問題もあるので、単純には比較できないが、
松見の滝と比較してもかなりの大きさだと推定できる。来年の春までは見に行くこともできないが、だけどこの登りはかなりきついだろうなあ(苦笑)
2010.12.08[Wed] Post 19:47  コメント:2  TB:0  日誌  Top▲

200m眼下の絶景

松見の滝
2010.11.3 南八甲田

姫小松(五葉松)に踏ん張っているのはもちろん僕の足だが、ここの絶壁は200mもあるから見下ろすと目眩がする。待ったかいがあって、吹雪が一瞬おさまって日が少し射して来たところ。
2010.12.07[Tue] Post 18:28  コメント:0  TB:0    Top▲

マリンバ奏者新谷祥子

新谷祥子
八王子音楽祭の新谷祥子 2010.12.5 

僕が紹介するまでもなく現代音楽界では有名人ですけど、ホームページはこちら_http://www.shokoaraya.com/index.html

十和田市現代美術館でのコンサートも撮りましたけど、ステージ環境としては今回(八王子いちょうホール)の方がよかったので、リハーサルから通しで撮らしていただきました。こういう素晴らしい人と仕事をするのはアーティストとして触発されるものがいっぱいあって楽しい。ニューアルバム「シンガーソングマリンバ」は10月に発売されたばかりです。

 青森県七戸出身。僕と同じ南部出身なんです。前回は美空ひばりの「津軽のふるさと」に、ぐっときましたけど、今回は「リベルタンゴ」にゾクゾク。
2010.12.06[Mon] Post 16:20  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

南部地方の農地風景

にんにく畑
2010.11.27 十和田市郊外 大沢田 にんにく畑

 ニンニク生産量日本一の十和田市。長芋やごぼうの生産量も東北町とかこの近辺が日本一。ようするに南部地方は稲作だけでは冷害がこわいので畑作にも力を入れているということ。雑穀類も多い。ひっつみ(小麦粉を用いた汁物)とかそばとかせんべい汁とか雑穀文化でもある。弥生文化が完全に浸透しなかった地とも言えるだろう。言葉を返せば縄文文化が色濃く残った地だということかな?だから弥生文化の神様=天皇制ではない神社等も数多く残っている。今はだいぶ廃れたけれど戦前は牧畜が主流ですらあった。それでもまだ数多くの牧場がこの地方に残っている。馬の文化でもあって、「蒼前様」という南部地方独特の馬の神様(気比神社とか)とか馬と人が同じ屋根の下に暮らす南部曲がり家とか(岩手は曲がり屋だが青森は直屋が多い)がある。十和田市は戦前は町の中心部が広大な軍馬補充部であって、僕が卒業した、以前の三本木中学校は馬小屋校舎だった。廊下は200mを超える直線の日本一長い廊下だった。

 長芋もごぼうもにんにくもちょうど今が収穫期である。

ごぼう畑

農村

2010.11.30 3日後、雪が降った。朝焼けで雪が赤く染まっている。八甲田おろしを避ける防風林が各所にある。雪が積もっても収穫が続く。
手前がにんにく、中の茶色い地帯が長芋、奥がごぼう畑。


2010.12.03[Fri] Post 15:53  コメント:2  TB:0  十和田市  Top▲

ウィキリークスと小川原湖と象のオリ

象のオリ
2010.11.26

通称「象のオリ」と呼ばれる米軍の巨大な通信傍受施設が、小川原湖の向こう岸に見える。何を傍受しているのかわからないが、軍事通信だけでなく民間の通信もスパイしているのではないかと噂もある疑惑つきの施設だ。かつて沖縄にもあったけれど現在はここ三沢にしかない。
 上空に暗雲がかかっているのは僕が意図したわけではない。カメラを向けたらこういう雲行きになっただけのこと。とても怪しい風景になった。

 ウィキリークスが話題になってますけど、彼らがやっていることは「象のオリ」がやっていることの正反対のことですね。国家が民間の通信を傍受したのではなくて、民間が国家の通信を傍受して暴露したわけです。正否の判断はともかく、なにか近未来映画でも見ているようでとてもおもしろい。ウィキリークスの規模が桁ちがいの大きさでおどろきますね。
**Wikileaksは、中国政府の反対者と、台湾、欧米、オーストラリア、南アフリカのジャーナリスト、数学者、ベンチャー企業の技術者によって運営されている。複数の未公開の施設にそれぞれ、サーバーを配置しており、一切のログを記録せず、なおかつ、軍レベルの暗号化技術を用い、ソースや、その他機密情報を守っている。Wikileaksのために働いている身元を明かさなかったある人物は、「明らかに、Wikileaksはホスティングの提供者をまったく信用していない。」と述べた。**
と、似たようなシステムで運営されているウィキペディアに記述がある。

 ウィキリークスの創設者と言われる人物に逮捕状が出ている。逃げきれるのだろうか?ますます近未来映画みたいになってきた(笑)
2010.12.02[Thu] Post 14:09  コメント:2  TB:0  小川原湖  Top▲

勉強会無事終了

ひめはうす
勉強会会場・奥入瀬渓流沿い焼山「ひめはうす」店内

皆さん。勉強会お疲れさまでした。
ちょっと変わった会場での勉強会いかがだったでしょうか?薪ストーブを囲んでざっくばらんな質疑応答を中心とした写真の勉強会もたまにはいいですね。ブログとツイッターだけの告知でほとんど宣伝もせず、それでも20人の参加者があったのはよくいらしていただいたと思います。熱心な質問が連発してあっと言う間の3時間でした。また声がかかればやってもいいかなあと思ってます。マックブックプロからの外部モニター出力の調整がうまくいかず色味が合わなくて申し訳なかったです。今度やるときはマスター漆戸登さんのMac Proをお借りしますか^^;

マクロ
デモ機材 EOS60DとEF100mmマクロf2.8L IS USMの作例 f2.8 1/20秒 三脚なし
このレンズなかなかいいです。手ぶれ補正がいいし、レンズのヌケもいい。最近のキヤノンのレンズ新シリーズは、みんな「おっ」と思わせるぐらいいいですね。
2010.12.01[Wed] Post 13:11  コメント:4  TB:0  日誌  Top▲

Log in*/RSS*】  Design 「AZ+」Plugin Template...  Page Top▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。