写真家の山暮らし

Photos of Japan north country and the Photographer’s Journal 南八甲田の麓、奥入瀬川のほとりの山のスタジオからNature Photoを添えて日誌を綴っています。2012.3.11に恵比寿のスタジオをこちらへ移転しました。

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八甲田連峰全景

八甲田
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2014.07.30[Wed] Post 20:04  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

O沢遡行_2

きょうの源流行同行者^^
ネイチャーガイド丹羽くんとモスボール職人起田くん。シダがデカい。倒木がデカい。きょうは沢の源流まで詰めました。完登!

大倉沢

大倉沢

大倉沢

大倉沢

大倉沢

ふたりが持っているのは拾ったゴミです。
缶ジュースや缶コーヒー持ち込み禁止を提案したい。持ってくるから捨てるんだ。コーヒーは自分で作って水筒にいれて持ってくればどうですか?

これはなんだろう?源流に生えていた不思議なもの。なんかの根っこ?美しいもの。

_MG_1423_20140729100324b00.jpg

_MG_1422_2014072910032368b.jpg

起田くんと丹羽くんと沢を歩きはじめて2時間くらい。
南八甲田の神髄は無数に縦横するほぼ未踏の源流にある。完全な未踏などないだろうけれど、一年にひとりかふたりしか入らないような沢は無数にあり、数年も入らないような沢もある。それを何で判断するのかと言えば苔の状態を観察すればいい。人が踏み入ったなら必ず踏み跡がある。苔が崩れている。あるいは何年か前の踏み崩れから修復しかかった苔が生えている。

滝を4つ越えたあたりから踏み跡がほとんどなくなっきた。苔もシダもほぼ手つかずの状態だ。見とれるほど美しい。今回は沢歩き初心者の起田くんに合わせて近場のイージーコースをセレクトしたけれど、予想を越えるワンダーな沢だった。すぐそこにあった源流。これもまた南八甲田の先人たちがのこしてくれた遺産だなあ。

大倉沢

大倉沢

大倉沢
2014.07.29[Tue] Post 10:11  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

小さな美しい渓谷_O沢

O沢

F1
O沢

F1
O沢

F2
O沢

F2
O沢

2014.7.26/南八甲田
2014.07.28[Mon] Post 15:11  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

チャツボミゴケ

チャツボミゴケ/八甲田2014.7.21
毒々しい緑のモンスターのような苔。
硫黄分を含んだ沢に生える。

チャツボミゴケ

チャツボミゴケ

チャツボミゴケ
2014.07.21[Mon] Post 21:59  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

塾の懇親会バーベキュー



我が塾は、撮影会もBBQも雨でも決行です(*^_^*)



焚き火を起こして網焼き、鉄板焼き、タンドリーチキン、サガリ、モツ、、




カウンターバーもあるすけ(^ ^)


弘前、青森、八戸、十和田、オール青森だべ。雨でもかけつけて6時間飲み続け食べ続けしゃべり続ける仲間(^ ^)



夜は更けてゆく、、4人スタジオ2階でお泊まりでした(^ ^)
2014.07.20[Sun] Post 17:31  コメント:0  TB:0  未分類  Top▲

ヤマカガシ

このヘビは小屋のまわりで何をやってるかというと、ネズミをつかまえてるんだな。役に立つと思えば怖さは消える。刷り込みこそ怖い。この辺ではマムシ以外はほとんど無害。

ヘビ

ヘビ

だけどねえ刷り込みはなかなか消えない。これはヤマカガシだが、
腹がふくらんでいるからネズミかカエルをひと呑みしたのだろう。
奥歯にのみ毒があるのは呑み込んだ獲物を殺すためだ。人にはほとんどかみつかないで逃げてゆく。
(首線にも毒を出すところがあるらしいから首をつかまないように)
だけど、ヘビ怖いイメージはなかなか消えないんだな、みんな。リアルな写真を見せればなおさらだから
見せたくないが(苦笑)、外見で判断してはいけない、ほぼ無害有益です^^;
でも首から毒をとばす場合もあるそうで、手でつかまないこと。たいがいは近づけば逃げてゆく(青森の場合。他の地方はしらない)
ヘビ
2014.07.18[Fri] Post 20:17  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

高巻きのエピソード_3

高巻きのエピソード_3

それから慎重にトラバースを終えて下降に移った。下りはネマガリタケを使った懸垂下降そのものだ。壁に向かって立ち、ネマガリタケを数本束ねて掴む。足場を確保したら、もう一方の手で次のネマガリタケを掴む、といった具合だ。そうやって30mくらい下った。
 ところが、最後に油断してしまった。
足場確保が中途半端のまま、次のネマガリタケを掴もうとして、足をはずしてぐらつき、掴み損ねた!
あ〜、、、ずるずる〜ドッス〜ン
5mくらい落下。幸い浅い水場に落ちて、少しケツが痛かっただけ。
あ〜〜あ!!
長いため息をついて僕は笑い出した。なんだか可笑しくて笑いが止まらなかった。ハッハッハ、、、、、、、南八甲田の深奥の沢に未熟者の笑い声がこだまする!その時に痛めた右肩にはいまだに後遺症が残っている。

(写真集『峡谷に宿るもの』より。刊行から3年、¥2100アマゾンでまだ発売中です。エピソード満載、よろしくお願いします^^;)

黄瀬川の断崖/2007

黄瀬川源流
2014.07.18[Fri] Post 13:59  コメント:2  TB:0  日誌  Top▲

高巻きのエピソード_2

高巻きのエピソード_2
クマを恐れて、ルートとしては明らかに厳しいかに見えた右岸に回ったのだ。迂回した右岸は険しくなかなか尾根に届かない。ますます険しくなりそうなのでトラバースすることにした。ところがよけいに斜度がきつくなった。戻るにも戻れない崖まで来てしまった。それでも低木が生えているしネマガリタケもある。なんとか渡れるだろうと思った。3点支持の基本を踏襲して慎重に渡っていたけれど、ぬかるみの土で3点の内の2点が抜けて片手一本でぶらさがってしまったのだ。40mはあろうかという絶壁で、ぶら下がった時は、さすがに生きた心地がしなかった。転落を想像して全身がカーッと熱くなった。
 足を踏み外した衝撃で肩を痛めたけれど、ふりしぼって両手で掴み直し踏みとどまった。握力と気力はまだあった。絶対落ちないぞ!って思っていた。
 足を踏み外したというか、固く締まった土が濡れていてまったくツルツルだったのだ。つま先分の窪地に足をのっけたと思ったらそのままズルッといった。それでぶらさがってしまった(靴が沢歩き用のフェルト仕様なのでよけいに滑った)。気合いが入ったなあ、この時は。ここ30年で最高の集中力だったかな(苦笑)。それで3点支持は無理だから、腕二本だけで、その壁を、木の枝やネマガリタケ数本を掴みながら、死ぬほど慎重に、確保を確かめながら、おそるおそるトラバースした。7mくらい進んでどうやら最難関のところを越えた。それでも斜度70度くらいから60度くらいに変わっただけの話だったのだが、それでも足場もとれて一息つくことができた。
 この数分間、ほんと一生分の冷や汗のほとんど出尽くしたんじゃないのかなあ(笑)もう当分何があっても出ないよ^^;
(ここで油断が生じた)続く
写真;断崖が続く黄瀬川源流
黄瀬川源流
2014.07.18[Fri] Post 08:41  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

熊と遭遇した滝

前回、滝を迂回する高巻きとへつりの話(コメント)をしたのでそのエピソードをひとつ。

 早朝テント場をでて川を溯行しながら2時間ほど上ったところで、4mほどの滝にさしかかった。滝を登れるだろうか?高巻きが必要だろうか?と考えていた時だ。滝の上の右岸の笹がザワザワとうごめく。やがて黒い物体が現われた。最初は人かなと思った。だけどこんな奥深く早朝にしかも上流から人など来るはずもないのだ。あっと息を飲んだ。それは大きな熊だった!滝の上と下、熊と僕との距離はわずか10m。最初はカメラを出そうかと考えた。だがカメラはザックの中だ。僕は滝の上をずっと注視し続けた。
「すごい、大きい!」
 奴は、何もなかったかのように川を渡って左岸へ消えて行った。
強烈なけものの臭いがただよってきて、現実感がきて、その時になって急にゾッとした。滝の下で僕は、ただ固唾を飲んでいるしかなかったけれど、立ち上がれば2m近い巨体であった。僕はその大きさに衝撃を受けた。エサが不足して山麓に下りてくる小さめで落ち着きのないツキノワグマとは明らかに違う風貌に見えた。残念だが撮影できず。王者のような熊は風のように通りすぎた。
 そして、その熊との遭遇が、その後の僕のルート判断を誤らせたのである。

続く。
(写真集『峡谷に宿るもの』より)

写真;熊と遭遇した滝/黄瀬川源流
黄瀬川源流
2014.07.18[Fri] Post 08:11  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

沢歩き初級編続き

7.15すぐそこの沢歩き初級編続き
川に入って歩いて10分、すぐにF1が現れる。
「さあ、登ろうオッキー!」
「はい!」
と言ったかどうか^^、登りました。

大倉沢

大倉沢

大倉沢
2014.07.17[Thu] Post 10:46  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

すぐそこにある絶景

大倉沢
2014.7.15/十和田

きのうの沢歩き。焼山からすぐそこの渓流と滝。
ナメ床がつなぎになっていて、歩きやすい気持ちがいい。
初心者でも行ける。3連続する滝はそれぞれにみどころがある。
決めました、来週の写真塾はここ!
この滝は、F2(2番目のfall)です。
素晴らしい。

大倉沢

大倉沢

一枚岩のナメ床を歩いてゆくと見えてくるF2。
水に浅くつかりながらトレッキングしているようなもんです。快適沢歩き!

大倉沢

こういう一級の自然資源が十和田にはたくさんあって、保護と開発のバランスを考えて、一部は観光資源としてしっかりと整備すべきではないか(従来の十和田湖・奥入瀬のお決まりコースだけではなくて)?
そこに奥入瀬活性化計画の基本を据えるべきである_「温泉、花、アート」や「休み屋開発」だけでは、間違った方向の感は拭えない、
ということを、去年秋開催の公聴会で話したつもりだが、市にはとどかなかったらしい。
僕よりも以前からそういう方向で意識を持って取り組んできた人たちが奥入瀬に何人もいるのに、その人たちの意見や経験を真摯に聞こうという取り組みがまるでないのはどういうわけか?帰り道でたくさんおちてた空き瓶のゴミひとつ拾いながら美しい川を降りてきた。来週はゴミ袋をたくさん持って行こう。
2014.07.16[Wed] Post 09:32  コメント:2  TB:0  日誌  Top▲

森の異変

木の枝が折れるほどの異常な大繁殖だった今年のモリアオガエル

ここ二、三年、森のサイクルが乱れていると思う。ブナの実の豊作やコバイケイソウなど野の花の群生の周期は6〜7年の周期だが、3年くらい縮まって速まってるし、モリアオガエルも今年は異常な大繁殖だった。

喜んでいいとは思えない。きっと逆だろう。

野生の生き物たちは、生態系の危機を遺伝子レベルで察していて、防衛行動に入り、沢山の種を残して大半がやられても少しでも生き残ろうという現象じゃなかろうか。

それが”気候変動”のせいなのか放射能汚染なのかはわからないが多分両方だろう。
”アンダーコントロールだ”と言っているのは馬鹿で傲慢で愚かな人間だけだ。

モリアオガエル
2014.07.15[Tue] Post 10:15  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

8月の写真塾予定

8月は、第2週の写真塾は、お盆につきお休みとします。
8月9日(土).13日(水)休講
8月23(土)27(水)通常開催

エゾアジサイ/5014.7.12立惣辺山

この日の撮影会は風が強かった。
写真のソフトな感じは、風のブレです。
ノンフィルター、画像処理ナシ、マクロレンズでもナシ。EOS6D /EF16-35mmF2.8 Ⅱ

エゾアジサイ
2014.07.14[Mon] Post 07:58  コメント:0  TB:0  未分類  Top▲

エゾアジサイ 2014.7.12/写真塾

_MG_0735-Edit.jpg
2014.07.13[Sun] Post 19:56  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

けさのエゾアジサイ

エゾアジサイ
2014.07.12[Sat] Post 22:52  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

写真塾、反省会と薪割り



2014.07.12[Sat] Post 10:30  コメント:0  TB:0  未分類  Top▲

エゾアジサイ

エゾアジサイ、十和田・八甲田全山満開。
あす写真塾です。

エゾアジサイ

エゾアジサイ

エゾアジサイ
2014.07.11[Fri] Post 11:02  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

撮影場所に突如あらわれたタヌキ

撮影場所に突如あらわれたタヌキ。
ものめずらしそうに一通り僕を観察して立ち去った。
しっぽをふくらまして帰るタヌ公^^
2014.7.6/南八甲田

タヌキ

タヌキ

タヌキ

タヌキ
2014.07.08[Tue] Post 10:26  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

八甲田連峰全貌_2

拡大図
赤倉岳の手前、霧の中に隠れてわずかに浮かんでいる三角錐の山は何だろう?
矢櫃ではない。「北なんとか」という小ピークか?蜃気楼?

八甲田

日没後

八甲田
2014.07.08[Tue] Post 10:20  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

八甲田連峰全貌

八甲田山

八甲田連峰全貌
2014.7.6
右から北八甲田、南八甲田(日没のあたり櫛が峰)、しばらくなだらかでがくんと落ちているのが十和田湖で、御鼻部山だと思う。
あー!、、、ひょっとするとこの形が「膳棚」かも!!
2014.07.07[Mon] Post 21:12  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

奥入瀬川のアイヌ語地名解

<奥入瀬川のアイヌ語地名解>

古い地名は「大羅瀬川」。
桂月あたりが「奥入瀬川」と呼んだらしい。
アイヌ語の「オウラスシ(ourasus)」「べ」
意味は「笹竹が群生する」「川」
ここで面白いのは、
伊加古と敵対してヤマト朝廷側についた人物が「邑良志閇(おらしべ)村の吉弥侯部都留岐(つるき)」
です。

オウラスシべとは奥入瀬川、
だから邑良志閇(おらしべ)村の吉弥侯部都留岐(つるき)は、奥入瀬川流域の村の族長だったのではないか?
という仮説が成り立つ。
(「アイヌ語地名解」は、岩手県のアイヌ語研究家、菅原進氏の本を参照)
伊加古については、僕の過去ブログ参照http://iwakino.blog15.fc2.com/blog-entry-1001.html
2014.07.07[Mon] Post 18:02  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

写真塾入会のご案内

今週のイワキスタジオ写真塾の予定
7.9(水)、7.12(土)朝6時
焼山イワキスタジオ集合
エゾアジサイの群生地を歩く。
その後、スタジオにもどってデジタルカメラ基本設定を再レクチャーします。
この間、撮影キャンプを通して多くの経験豊富なアマチュアカメラマンたちとお話しましたが、ほとんどすべての方!が、基本設定=デジタルの基本的な考え方について誤解があります。何十年の経験のある方たちです。独学では限界があるということですね。何年たってもレベルの低い写真データを扱っているということです。
写真塾への新規参加はオープンで受け入れてます。どうぞご参加ください。
*入会金¥1.000 年会費¥2.000 
*各回およそ2時間の撮影会および講義¥2.000
*正規塾生は、12回綴りのチケット購入(12回の参加)が必要です。
(塾生の特典*年一回の展覧会への出品、講習会等の割引、優先参加、懇親会など)
2014.07.07[Mon] Post 08:42  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

アナザー奥入瀬

奥入瀬

奥入瀬

奥入瀬

奥入瀬

奥入瀬

奥入瀬

奥入瀬

2014.7/奥入瀬渓流
2014.07.07[Mon] Post 08:37  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

八甲田山夕景

八甲田山、夕景

「蒼星の森」撮影キャンプ初日、八甲田山夕景。2014.6.27

静かに平和に暮らしたいだけなんだ。
みんな平等に暮らしたいだけなんだ。
僕は共産党じゃないよ、(共産党の人には悪いけど)冗談じゃない。

美しい自然、
食えるだけの糧、
静かな暮らし、
それだけなんだ。
2014.07.04[Fri] Post 19:39  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

10数秒で終わった_雲海のドラマ

十和田湖、雲海

2014.6.28/十和田湖
2014.07.03[Thu] Post 10:28  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

十和田湖の雲海第二幕_これは凄かった

十和田湖、雲海

2014.6.28/十和田湖
2014.07.03[Thu] Post 10:18  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

十和田湖の雲海_2

十和田湖、雲海

2014.6.28/十和田湖
2014.07.03[Thu] Post 10:08  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

十和田湖の雲海

十和田湖、雲海

キャンプ参加者全員が待ち望んでた雲海。
絶景でした。
2014.6.28/十和田湖

<イワキスタジオ「蒼星の森」撮影キャンプ>
2014.07.02[Wed] Post 19:15  コメント:2  TB:0  日誌  Top▲

キャンプ最終日_6月の雨の瑠璃沼は世界一美しい

赤沼

撮影キャンプ最終日、赤沼。
前日、「雨が降っても構わない。その方がいい」
と参加者に公言したらほんとに雨降り。
遠くは名古屋から。神奈川、東京、埼玉からの参加者も、
みんな青森の自然を愛している。価値をわかっている。
青森の人よりもそれを感じている(それが問題だな)
願い叶って雨の瑠璃沼!
みんな撮れたかどうかはわからない。ハードルは高い今回の撮影キャンプ。

赤沼

赤沼

赤沼

2014.07.02[Wed] Post 10:15  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

蒼星の森の夜空

蒼星の森

蒼星の森撮影キャンプ。ここを拠点にしました。

「蒼星の森」撮影キャンプ八甲田撮影会3日間無事終了しました。
かなり高めに設定した撮影スケジュールをほぼ全て最高の天候条件に恵まれました。スタジオでの薪割り、皮剥ぎ体験も。
十和田湖の雲海、八甲田夕景夜景、巨木、雨の赤沼、メインターゲットはパーフェクト!20名の参加者感激して帰路につかれました。お疲れ様でした。

2014.07.01[Tue] Post 20:09  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

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