写真家の山暮らし

Photos of Japan north country and the Photographer’s Journal 南八甲田の麓、奥入瀬川のほとりの山のスタジオからNature Photoを添えて日誌を綴っています。2012.3.11に恵比寿のスタジオをこちらへ移転しました。

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十和田湖2015.9.13

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2015.10.12[Mon] Post 10:53  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

十和田湖 星景/EOS5DS

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十和田湖 2015.10.6
2015.10.11[Sun] Post 13:28  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

十和田湖日の出/EOS5Ds

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オンコ岳(十和田山)の日の出。2015.9.17

EOS5DS/EF16-35mmf4L

オンコ岳(十和田山)のオンコとはイチイの木のことで常緑針葉樹。甘い赤い実がなる。オンコ岳は1054m、十和利山、戸来岳と三角形の位置にありこれを十和田三山と言う。
915年に十和田湖の大噴火が起こったが、
『この噴火では50億トンのマグマが噴出した.浅間山の1783年噴火(7億トン),雲仙岳の1991年噴火(4億トン)より桁違いに大きい.十和田湖のこの噴火は,過去2000年間に日本で起こった噴火のなかで最大規模である.
火砕流は,時速100km以上のスピードで疾走し、五色岩火山の上に開いた噴火口から測って20km以内のすべてを破壊しつくした。それに要した時間はわずか数時間だった』と考えられている(早川由紀夫)そうだ。
この規模の噴火が起こったら焼山まで1時間で火砕流が到達するかもしれないな。915年の火砕流は毛馬内(秋田)の方に流れたのだが。
2015.10.10[Sat] Post 13:19  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

十和田湖夜明け前/EOS5Ds

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十和田湖夜明け前/2015.9.15

EOS5Ds/EF16-35mmF4L トーンの広さと解像力の高さで、この組み合わせは文句無し。

なぜ5DsRにしなかったか?
ローパスフィルターなしのこの5Dsでもシーンによっては、それなりにモアレが出ていますね。Rならもっとでていただろうと思います。
2015.10.09[Fri] Post 13:07  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

スーパームーンに照らされたツキヨタケ/EOS5Ds

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スーパームーンに照らされたツキヨタケ。
高感度性能の高い6Dか5Dsか迷ったが、キノコ裏面のディティールがほしいのであえて5Ds。
ISO6400だが、ていねいの撮影・現像すれば問題ない。

2015.10.08[Thu] Post 12:56  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

EOS5Dsの星景

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5000万画素だから高感度性能は落ちるわけで、夜景には不利だろうと思っていたが、
そう言ったデメリット以上のメリットは出ている。というか、圧倒的だ。
2015.9.16 八甲田山
2015.10.07[Wed] Post 12:55  コメント:0  TB:0  日誌  Top▲

十和田湖ブルー

2015.10.3
この日の十和田湖は、すごい青だった。どういう加減でこういう日があるのかいまだにわからないが、深い引き込まれるような青だ。
2015.10.04[Sun] Post 22:58  コメント:0  TB:0  未分類  Top▲

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