写真家の山暮らし

Photos of Japan north country and the Photographer’s Journal 南八甲田の麓、奥入瀬川のほとりの山のスタジオからNature Photoを添えて日誌を綴っています。2012.3.11に恵比寿のスタジオをこちらへ移転しました。

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息をのみますね、色々な意味で…自覚って大切ですね。
しかしこの水の、何というか…簡単に触れてはいけない様な、簡単に触れられない様な美しさ。生命そのものという感じがします。そうか、神々しいと言えるのかな。
2010.08.31[Tue]  投稿者:ts  編集  Top▲

tsさんへ

私もtsさんと同じ感覚に包まれます。! 水の精霊とも思えるような清冽な感覚、こんな写真は見たことがありません。 ですからある方に質問しました。 その方のアドバイスが‘立ち居振る舞い・心構え・・・・’だったのです。 おそらくその方は岩木さんがつい最近体験したであろう生死の危険を読み取ったのだと想像します。苔の生成に思いをいたす岩木さんだから回避できたのだと・・・。思い過ごしかも知れないけど、気になるのでここに刻んでおきますね。無事生還して良かったです。 だから修行僧にみえたのかしら???  
2010.09.01[Wed]  投稿者:北のFarmer  編集  Top▲

>北のFarmerさん

無謀なことはしてませんから安心してください。僕なりに安全策を計算してやってます。
2010.09.02[Thu]  投稿者:wak  編集  Top▲

>北のFarmerさん

凄いですよね、この水、この写真の生気というか。
自覚のある方なら、そもそも入ってはならない所(入ってくるなと拒否されている事)もきちんと感じとる事ができるでしょうから、そんなに心配は無いかも知れませんよ。危ない目にあわされる事はあると思いますけれど。
そう考えると、ひとつの天職なのだろうなぁとも思います。
2010.09.06[Mon]  投稿者:ts  編集  Top▲

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うわ~
走ったあとに一揆飲みしたくなるような流水ですね~!

夏も終わりを告げはじめています。

水はとても神聖なもの。。そんな気持ちがありますね。

無事ご帰還されますよ。。
2010.09.13[Mon]  投稿者:りんご  編集  Top▲

>りんごさん

りんごさん、コメントありがとう。たしかに自然のきれいな水は神聖かもしれませんね。
2010.09.14[Tue]  投稿者:wak  編集  Top▲

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百万円のカメラより自分の体重を減らす方がはやい?!

鍋倉沢

登山道をゆく山行は、持久力系で忍耐力が大事。
沢登りは、瞬発力系で、勇気が大事です。と僕は思う。もちろん持久力も忍耐力もない僕は後者です。
自慢するけど^^;30数年前に青森県選手権100mで優勝してる。2年の新人戦では幅跳びも優勝しているんだけど、こんな話をしても今や誰も信用しないのは体力がみじめなまでに落ちているからです^^;昔とった杵づかで山を登ってはいけませんよ。事故のもとです。自覚してますよ。僕は。滝を撮るために懸垂下降して、そこから登りかえすのに死ぬ思いをしましたから。高校生の体力の半分以下です。体重も5kgは増えているし。

というわけで、
滝の連登を想定して、少しトレーニングしてきたつもりだったけど、さすがにここはきつかった。15kg近い荷物がよけいなんですよね。F2.8とかの大口径レンズは僕には必要ないです。F4でもF5.6でもいいから小さくて性能を落とさないレンズを出してくださいませ<メーカー様。カメラもよけいな機能をはぶいた軽くて頑丈なやつを作ってください。昔のキヤノンF1のようなボディ。
ほんとに僕は軽いフルサイズ機ライカM9にしようか迷っているくらいです。宝くじでも当たったらね^^;

ん?ここまで言って気がついた!自分の体重を減らす方がはやいか?!(自爆)

確保ロープなしです。度胸一発真上から。
鍋倉沢
滝の連登は、まだまだ続いた。
2010.08.31[Tue] Post 17:51  コメント:6  TB:0    Top▲

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息をのみますね、色々な意味で…自覚って大切ですね。
しかしこの水の、何というか…簡単に触れてはいけない様な、簡単に触れられない様な美しさ。生命そのものという感じがします。そうか、神々しいと言えるのかな。
2010.08.31[Tue]  投稿者:ts  編集  Top▲

tsさんへ

私もtsさんと同じ感覚に包まれます。! 水の精霊とも思えるような清冽な感覚、こんな写真は見たことがありません。 ですからある方に質問しました。 その方のアドバイスが‘立ち居振る舞い・心構え・・・・’だったのです。 おそらくその方は岩木さんがつい最近体験したであろう生死の危険を読み取ったのだと想像します。苔の生成に思いをいたす岩木さんだから回避できたのだと・・・。思い過ごしかも知れないけど、気になるのでここに刻んでおきますね。無事生還して良かったです。 だから修行僧にみえたのかしら???  
2010.09.01[Wed]  投稿者:北のFarmer  編集  Top▲

>北のFarmerさん

無謀なことはしてませんから安心してください。僕なりに安全策を計算してやってます。
2010.09.02[Thu]  投稿者:wak  編集  Top▲

>北のFarmerさん

凄いですよね、この水、この写真の生気というか。
自覚のある方なら、そもそも入ってはならない所(入ってくるなと拒否されている事)もきちんと感じとる事ができるでしょうから、そんなに心配は無いかも知れませんよ。危ない目にあわされる事はあると思いますけれど。
そう考えると、ひとつの天職なのだろうなぁとも思います。
2010.09.06[Mon]  投稿者:ts  編集  Top▲

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うわ~
走ったあとに一揆飲みしたくなるような流水ですね~!

夏も終わりを告げはじめています。

水はとても神聖なもの。。そんな気持ちがありますね。

無事ご帰還されますよ。。
2010.09.13[Mon]  投稿者:りんご  編集  Top▲

>りんごさん

りんごさん、コメントありがとう。たしかに自然のきれいな水は神聖かもしれませんね。
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